2010年03月29日

「要求拒否なら辞任も」民主・生方副幹事長(読売新聞)

 民主党の生方幸夫副幹事長は24日、テレビ朝日などの番組に出演し、小沢幹事長に自身の政治資金問題に関する国会での説明などを求め、受け入れられない場合は副幹事長辞任を検討する考えを示した。

 生方氏は、〈1〉「政治とカネ」に関する小沢氏の国会での説明〈2〉幹事長室への権限集中の是正〈3〉政策調査会の設置――の3点を今後の正副幹事長会議で求める意向を示した。そのうえで、「やってもらえなければ、身の処し方は考えている」と述べた。

 生方氏は国会内で同日開かれた国会対策委員会の会議に欠席し、出席者から批判が出た。生方氏は会議への欠席が多いという指摘については、「出る必要がない限り出るつもりはない。問題のすり替えだ」と反論した。

挙党体制づくりに全力=自民・谷垣総裁(時事通信)
JR脱線で重傷の近大生卒業 長いリハビリ乗り越え 「人の役に」新たな一歩(産経新聞)
<爆発>幕末「池田屋」跡地の居酒屋で 3人けが 京都(毎日新聞)
風力発電の健康影響調査=低周波音で住民から苦情−環境省(時事通信)
<友政懇偽装献金>首相元秘書、即日結審へ(毎日新聞)
posted by オザワ フミオ at 11:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日中韓「今まで以上に良好に」=東アジア共同体の意義強調−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相はエジプトのアルアラハム紙とのインタビューに応じ、日本と中国、韓国の関係について「いままで以上に良好になると信じている」と自信を示した。理由としては「われわれが旧政権よりも、過去の日本の歴史に対して真剣に目を向けるべきだと主張していることに由来している」と、自民党政権との歴史認識の違いを挙げた。
 インタビューは19日に首相官邸で行われた。首相は、東アジア地域の経済や金融、環境、防災面などでの協力の重要性を強調。「東アジア共同体」構想に言及し、「中核となる国々が中国と韓国であることは論をまたない」と指摘した。その一方で、「必ずしも現時点で、日本国民の間で構想に対する理解が深まっているとは思わない」とも語った。 

【関連ニュース】
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔写真特集〕美しすぎる市議 藤川ゆり
日米同盟基軸「揺るぎなく継続」=防大卒業式で訓示
米に現行案以外の容認期待=普天間移設問題
白老バーガーの宣伝に一役=北海道物産展を満喫

隠れた食材で新「郷土の味」(産経新聞)
芸能人ブログID・パス流出、ホリプロ元社員逮捕(読売新聞)
<広島女児強姦>元教諭に2審も懲役30年 広島高裁判決(毎日新聞)
禁煙したい喫煙者、「増税を機に」が6割以上(医療介護CBニュース)
放火指示の組幹部に無罪=共謀成立を否定−奈良地裁(時事通信)
posted by オザワ フミオ at 09:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。